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ヨットはヨットスクールで、青木ヨットスクールでは、世界に通用するASAヨットライセンスを取得できます。最高度のヨットスクールで
青木ヨット・トップへ 我流なら2年・青木なら2日 Sail in Japan with ASA
IQC(Instructor Qualification Clinic)国際ASAライセンスコース
受講資格 :BCC+1級小型船舶+CPR+詳細確認はこちら
定員 :3名から6名
受講費用 :105,000円(消費税5%込、詳細はこちら
再受講 :再受講の費用は、半額となります。
IQCコースの目標 ヨット教育法をマスターし、世界に通用するASAインストラクター資格を取得する。
ヨットのベテランであるだけでは、インストラクターにはなれません。ベテランが、指示する通りに従わせて教える。これではヨットの技術は身に付きません。失敗を励まし、生徒が解決策を自ら生み出すのを待つ。それがヨット教育に必要な、アーティスト教育法です。IQCでは、このアーティスト教育法を学びます。
シーマンシップとは精神ではなく、技術です。技術は勉強すれば、誰もが身につけることができます。

正式なインストラクターとなって、 一人でも多くの人に、ヨットのすばらしさを伝えませんか。IQCに合格すればプロとして通用する、ASAの正式インストラクター資格を取得できます。そのために最も厳しい講習とテストが、あなたを待ち受けています。
1日目  



 






1230時 指定場所へ集合
自己紹介、トレーニングの説明と注意と質疑応答
ASAライセンス認定の仕組みと手順
ASAインストラクター倫理コードの誓約
スクールとインストラクターの役割
アーティスト教育法のトレーニング技術
レッスン計画と目標の設定
トレーニング手法の実際と教室での任務
インストラクタークイズの発表と解説
IEによるデモレッスンと相互評価
翌日のインストラクター候補生レッスン項目の発表
1800時 終了
2日目
0900時 指定場所へ集合
インストラクター候補生による海上レッスン
海上レッスンに対する相互評価
1200時 陸上昼食
1300時 BKBIテストもしくはシングルハンドテスト
セーリング離着岸
タックとジャイブ
指示された風位へのセーリング
リーフ
8の字救助法
教室レッスンの実習項目の割り当て
1700時 終了
3日目
0900時 指定場所へ集合
BKBIテストに対する評価と講評
1200時 陸上昼食
1300時 インストラクター候補生による教室レッスン
教室レッスンの相互評価
1600時 IEによる総合評価と質疑応答
インターナショナル・ログブックの発行
インストラクターによるインフォーメーション
1700時 解散
ASAスクールニュース第1回IQC